先生は、学習の内容を教えるのではなく、生徒が自ら「学ぶ力」を身に
つけられるように伴走するナビゲーターです。以下の指導をします。
01学習のサポート役
02自学自習の促進
03成果のフィードバック
生徒個々の状況に応じて4つの学習コースの中から、進め方を決めます。
先取りコース
学校で習う内容を先に学習します(予習)
学校の先生の説明がよくわかる!
復習コース
学校で習った内容を学習します(復習)
学校の授業の定着を図る
先取り+復習コース
学校で習う内容を先に学習し、学校の授業後、同じ内容をまた学習します
先生の説明がよくわかる記憶の定着ができ、忘れにくい
じっくり着々コース
学校で既に習った学習範囲から学力が定着していない重要な単元を選んで復習をします
系統学習で苦手を克服
当教室では、ICT教材による学習記録や学習リストをもとに、定期的にお子さまの成績表をお渡しします。
これにより保護者の方もお子さまの学習の進捗を一目で把握できるため、成長をしっかりと見守ることができます。
中学1年~3年の英語/数学/国語/理科/社会/英語に対応。
月謝の金額に関わらず、全員が、学校の教科書と同じ内容(準拠版)で、すべての教科を学習します。
基本の学習スタイルは、レクチャー、ウォーミングアップ、問題解答の3ステップです。
パソコンICT教材で、一人ひとりの学力に対応したスモールステップ学習を行います。
学習開始へのハードルをグググッと下げ、勉強をしやすく、集中力を高め、心地よい学習環境を作りあげます。生徒さんの「分からない」「できない」「続かない」を解消します。
学習の際、そのときは「理解したつもり」でも、実は不十分な理解で終わっている場合が少なくありません。「理解度チェック」は、教科書の区切りごとに小テストのような形式で、生徒の「わかった」を理解するために用意いたしました。
多くの紙教材やデジタル学習教材では、間違えた問題は「同じ問題」を復習します。すると、生徒たちはすぐに答えを覚えます。だから100点は取れます。
生徒たちは100点が取れるので喜ぶわけですが、実力テストではメッキがはがれます。
当教室のパソコンICT教材は、「類題復習機能」により「同種の問題」を出題するので、生徒さんは「自分自身でしっかり解く」ことができます。
成績の上がらない理由の多くが、この「自分で解く」ことが出来ていないことが原因です。

短い時間で繰り返せる
たくさんの問題に解答し、時間を空けてから答え合わせをすると、記憶が薄れており学習効率が低下します。短時間で効果的に学習を進めたいなら、一問一答です。

類題も含めほぼすべての問題で丁寧なヒント・解説付きです。

化学反応式など、教科書の広い範囲にわたって少しずつ登場する内容を、体系的に学習ができるよう【覚えよう】目次があります。

暗記が苦手で歴史に抵抗感があるようなお子様も、歴史の流れをつかんでストーリーで学べるようになっています。

小学校英語から中学英語へ進む際、単語のスペル暗記に苦戦する子が多くいます。意味と形を先に覚える段階的な学習で、スムーズに英語力を伸ばしましょう。

画面で学習していたときには選択問題形式だったものが、プリントで学習するときには穴埋め問題形式に変わるものも。
印刷ならではの問題が収録されています。
中学生の定期テスト対策として、その学校の定期試験の教科書出題範囲を選ぶことで、模擬定期テスト対策問題が、紙で何種類も作成されます。
近年の入試問題では、数学で学習する事柄について「身近な題材を通して問う」活用型の問題が増加しています。活用型問題に触れておくことで、受験に備えましょう。